日本工営について

環境への取り組み

日本工営グループ企業行動基準には、「地球環境への配慮」が謳われ、自然環境と生活環境の調和したより豊かな人間環境の創造をめざし、環境保全と資源の有効活用に努めるべく日本工営「環境配慮10か条」を定めています。全社で環境への取り組みの基本認識を共有し、各自が絶えず環境配慮を心掛けて行動するための規範としています。


環境配慮10箇条/第一条基本的な認識を持とう。第二条地域の事前・社会環境の実情に配慮しよう。第三条環境ガイドラインを遵守しよう。第四条環境影響評価(アセスメント)に積極的に取り組もう。第五条環境分野の広がりに留意しよう。第六条環境配慮を付加価値として技術力を高めよう。第七条環境配慮に係る費用対効果を考えよう。第八条環境配慮が実行可能な方策・プロセスを提案しよう・第九条環境配慮に係る知識・情報を蓄え、共有・発信しよう。第十条品質管理システムに環境配慮を取り入れよう

環境配慮の方針

■コンサルタント国内事業本部の環境配慮の方針
 (2005年5月10日制定、2008年7月1日改訂)

[問合せ窓口]
日本工営株式会社コンサルタント国内事業本部
TEL:03-3238-8235 FAX:03-2328-8316
■コンサルタント海外事業本部の環境方針
 (2000年4月1日制定、2010年7月1日改訂)

[問合せ窓口]
日本工営株式会社コンサルタント海外事業本部業務部
TEL:03-5276-7833 FAX:03-5276-3090

日本工営の環境への取り組み

日本工営では常に明日の環境の事を考えたサービスを提供しています。地球という環境の有限性を見つめ、自然環境と生活環境の調和したより豊かな人間環境の創造をめざすことを地球環境問題への取り組みの基本理念としています。当社の提供する技術サービスの内容は環境の変化をもたらすものであり、そこでの環境保全や環境への負荷の軽減に対する提案が、地球環境に対して少なからぬ影響を持つことを常に認識しています。

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